2012年5月14日月曜日

ドクター江部の糖尿病徒然日記  1型糖尿病


おはようございます。

今日は、これから札幌に出かけます。

医師20名が参加されているクリニカルサイエンス談話会で、糖質制限食のお話しをさせていただきます。
帰京したらまた報告いたします。

さて今回は、1型糖尿病の仙台のきょんさんから、「糖質制限食で血糖値の乱高下が改善」という嬉しいメールをいただきました。

2012年5月12日土曜日

病気とケガ


病気とケガ

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  病気とケガ

 

症状別・早見表

以下は、持っている本を写したものです。病状,原因,症状については、大変な量になるので、あくまでも参考までに可能性のあるものとして、病名・ケガ名だけでもチェックできたらと思います。
(もちろん、ここにあるのは、あくまでも一部の内容です。)
インコちゃんの病気やケガが疑われるような時、病院が休診だったり夜中だったりすると不安でいてもたってもいられなくなると思います。…そういう時の相談については、あくまでも参考用としてであれば掲示板を利用してみてください。可能な限りアドバイスできたら…と思います。そしてすぐに信頼できる動物病院へ診てもらってくださいね☆
注意:明らかにインコちゃんの様子が苦しんでいるなどの非常事態の時は掲示板に聞いていても時間がありません。速やかに24時間対応の病院などへ向かい、また対処法についても獣医さんに確認してください!!

【部位別・一覧】

  ● 
  ● クチバシ・ろう膜
  ● 羽・羽毛
  ● 脚・翼
  ● 胸部・腹部
  ● 皮ふ・爪
  ● 総排出膣
  ● フン・オシッコ
  ● その他

  ● 風邪
 

 


@
●目
  
目が赤くなる           ・・・・・  気道炎
涙目               ・・・・・  気道炎

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2012年5月11日金曜日

ٹ찵 Pulmonary Hypertension,PH


  • Ӻٷٹ찵 precapillary

    ư̮Ϥη񹳤˵ΤǤꡢθȤʤ롣 ȯٹ찵ٺɤʤɤ롣

  • Ӻٷٹ찵,̮찵 postcapillary

    ̮ξ徺ˤ back pressure ٹ찵θȤʤΤǡ˹۶ɤ亸ʤɤ롣 ξϾ٤Ʋηή㲼ήʬۤθݤħŪǤꡢ餯ˤư ̮ΰٷɼ̤ˤΤȹͤƤ롣

  • reactive PH

    ٺپư̮ηɼ̤ˤΡ

  • 2012年5月9日水曜日

    チェック4:治ったかどうかのチェック - うつ病ドリル


    チェック4:治ったかどうかのチェック

    うつ病ドリル管理人のうつ病実体験から選びに選んだ、
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    闘病をしていると、「どうなったら治ったと言えるのか、いつまで治療をする必要があるのか」という心配が出てきます。ほとんどの本や質問サイトでは精神論で片付けられていたり「○○という症状があればうつ病だ / うつ病ではない」という怪しげな定義が書かれていますが、実は不完全ながらもちゃんと基準があります。「ハミルトンうつ病評価尺度」がそれで、7点以下であれば寛解した(治った)とされています。

    日本語版が見つからなかったので、(PDF) ワシントン大学にあった英語版を訳してみました。
    1つ答えるごとに得点が自動で集計・更新され、表の下に表示されます(ブラウザの JAVA スクリプト機能を ON にしておいて下さい)。

    最近1週間の具合について、以下の 17個の設問に答えて下さい。

    2012年5月8日火曜日

    Meniscus - Meddic


    出典: meddic

    articular meniscus、meniscal、menisci、semilunar cartilage
    「(optics) a lens that is concave on one side and convex on the other」
    「(physics) the curved upper surface of a nonturbulent liquid in a vertical tube」
    「(anatomy) a disk of cartilage that serves as a cushion between the ends of bones that meet at a joint」
    semilunar cartilage
    「〈C〉三日月形の物体 / 〈C〉凹凸(おうとつ)レンズ / 〈U〉(器の中の液体の表面の)凸面,凹面」

    英文文献

    和文文献

    関連リンク

    関連画像


    Webサービス by Yahoo! JAPAN
    ★リンクテーブル★

      [★]

    articular meniscus, semilunar cartilage
    meniscus articularis
    関節半月板、半月板、メニスクス

      [★]

    semilunar
    カフ

      [★]

    2012年5月6日日曜日


    </head><body id="readabilityBody" > <p class="MsoNormal"><b><span>アトピー性皮膚炎</span></b><b><span lang="EN-US"/></b></p> <p class="MsoNormal"><span lang="EN-US"> </span></p> <p class="MsoNormal"><span lang="EN-US"> </span></p> <p class="MsoNormal"><span>成人期に再発するアトピー性皮膚炎が増加して</span><span>いる</span><span lang="EN-US"/></p> <p class="MsoNormal"><span lang="EN-US"><span>  </span></span><span>アトピー性皮膚炎は近年社会的問題になるほど一般的な疾患です。その頻度は平成4年度の厚生省の調査では3歳で</span><span lang="EN-US">8.0</span><span>%、姫路市の小学校新入生の調査では平成</span><span lang="EN-US">7</span><span>年度</span><span lang="EN-US">13.8</span><span>%、平成</span><span lang="EN-US">8</span><span>年度</span><span lang="EN-US">11.9</span><span>%でした。生後3ヶ月までに</span><span lang="EN-US">50</span><span>%、</span><span lang="EN-US">5</span><span>歳までに</span><span lang="EN-US">86</span><span>%が発症します。しかし自然治癒する傾向も見られ、1〜3歳頃より始まり、</span><span lang="EN-US">50</span><span>%が</span><span lang="EN-US">8</span><span>〜</span><span lang="EN-US">9</span><span>歳までに改善し、</span><span lang="EN-US">16</span><span>歳を過ぎると</span><span lang="EN-US">90</span><span>%が自然治癒すると言われています。ところが近年中学生になっても治癒しなかったり、思春期・成人期になってから発症する例が急増しています。思春期・成人期発症する半数以上は幼小児期のアトピー性皮膚炎が再発したものです。</span></p> <p class="MsoNormal"><span lang="EN-US"> </span></p> <p class="MsoNormal"><span lang="EN-US"><span>  </span></span><span>遺伝だけでは説明できない</span><span lang="EN-US"/></p> <p class="MsoNormal"><span lang="EN-US"><span>  </span></span><span>一卵性双生児と二卵性双生児のアトピー性皮膚炎の発症一致率はそれぞれ</span><span lang="EN-US">62.5</span><span>〜</span><span lang="EN-US">66.7</span><span>%、</span><span lang="EN-US">40</span><span>%といわれています。一卵性双生児でも一致しません。又、</span><span lang="EN-US">1967</span><span>年の調査では、米国に移住してきた台湾の中国系移民では、台湾本土に比べアトピー性皮膚炎の頻度は</span><span lang="EN-US">8</span><span>倍高いという調査があります。このことからアトピー性皮膚炎は遺伝と環境因子が複合したものです。</span></p> <p class="MsoNormal"><span lang="EN-US"> </span></p> <p class="MsoNormal"><span lang="EN-US"><span>  </span></span><span>皮膚のバリアー機能が低下している</span><span lang="EN-US"/></p>

    2012年5月5日土曜日

    4.肩こりと頭痛 [内科から見た肩こり] | 大人の病気・症状 - Dr.みやけの家庭の医学


    1)頭痛について

    頭痛の原因はいろいろありますが、ふだん頭痛の経験のない人に急に起こってきた急性頭痛とふだんから頭痛を繰り返す慢性頭痛とに分けて考えると分かりやすいでしょう。

    急に起こってきた急性頭痛には、1)くも膜下出血や脳出血、2)比較的無症状に経過した脳腫瘍など、3)劇症型の脳炎・髄膜炎、などが考えられますが、いずれの場合も速やかな治療が必要となります。片頭痛や群発頭痛も急に頭痛が起こってきますが、今までにも同様の頭痛を経験したことのある場合がほとんどです。今までに経験したことがないような頭痛が急に起こった場合は、速やかに専門医の診断を受ける必要があります。

    繰り返して起こる慢性頭痛の原因には、1)緊張型頭痛、2)片頭痛、3)三叉神経痛、4)脳腫瘍や脳血管の病気 などが考えられます。慢性頭痛は心配ないと決めつけていると、4)のような思わぬ病気が原因のことがあります。慢性頭痛の場合、一度は脳CTか脳MRIなどの検査を受けておく必要があります。

    しかし慢性頭痛を訴える患者の90〜99%は緊張型頭痛か片頭痛のいずれかです。さらにこれら2つの慢性頭痛のうち、約80%は緊張型頭痛といわれるものです。緊張型頭痛はここで問題にする肩こりと関係深いものです。片頭痛との区別としては、片頭痛は発作的に激しい頭痛が急に起こり、発作の間は体を動かすことも辛くなります。激しい頭痛が半日から二日くらい持続すると、うそのように頭痛は消失します。

    これに対して緊張型頭痛では、頭全体や後頭部、頚すじが重くなったりしめつけられるように、良くなったり悪くなったりしながら数日以上痛むことがあります。頭痛は朝起床時から起こることもあれば、夕方にかけて疲れがたまってくると起こる場合もあります。

    一般に血管が脈打つようにズキン・ズキンする頭痛は血管性頭痛ともいわれ、片頭痛の特徴とされています。しかし肩こりの強い人にもズキン・ズキンと脈打つ血管性頭痛が起こることがしばしば経験されます。したがって肩こりによる頭痛と片頭痛を明確に区別できないケースもときに経験されます。血管性頭痛と緊張型頭痛の両方の因子を持ち合わせた混合型頭痛という考え方も存在しますが、実際の肩こりによる頭痛の多くは混合型頭痛の性質を持っていると思われます。